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727の取り組み

研究・開発

セブンツーセブン化粧品は、大阪大学 故栢森研究室の指導のもとフェイス化粧品メーカーとして誕生して以来、自社で一貫して研究・開発に取り組んできました。

日進月歩の有効成分の開発、処方技術の革新に対応するため、大学研究室から国内原材料メーカー、欧米原材料メーカーまで幅広いパートナーとの協同研究などを行い、いち早く新技術に挑戦しながら、より効果的で、より安全な化粧品づくりを進めています。

肌の健康を第一に考え、皮フのメカニズムと肌をとりまく環境を徹底的に分析し、最新のバイオ技術と最先端のコスメティックサイエンスによって、肌の細胞レベルから研究した製品を開発し続けています。

また、半世紀以上におよぶ技術的成果をもとに開発された、業務用・家庭用美顔器と専用剤との相乗効果を研究し、より安全で実感できる美容法の研究開発に努めています。